数字を見る画面から、判断できる経営基盤へ
売上、粗利、案件、顧客、業務量などのKPIと、経営者・コンサルタントの判断基準を組み合わせ、次の行動が分かるダッシュボードを設計します。
設計の流れ
画面より先に、判断を設計する
- 1. 意思決定毎週・毎月、誰が何を判断したいかを定義
- 2. KPI判断に必要な指標、計算方法、更新頻度、責任者を整理
- 3. データExcel、CSV、スプレッドシート等の入力負担と正確性を確認
- 4. 画面・権限経営者、管理職、担当者ごとに必要な情報と権限を設計
- 5. 運用定例会、アラート、改善ルールへ接続し、使われ続ける形へ
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